多彩な超ミネラル水情報をご提供

超ミネラル水は自然治癒力を高めることによりあなたの健康を守ります。

TEL・FAX

フリーダイヤル

0120326114
 ・携帯電話から利用出来ます。
 ・営業時間:9時~18時
  (日曜・祝祭日除く)
 ・お急ぎの場合は時間外OK
  携帯電話に転送されます。        
  ミネラルと健康[1]
   今なぜミネラル?
   マクバガンレポート要旨
  ミネラルと健康[2]
   不足の理由
  ミネラルと健康[3]
   ミネラルってなに?
   ミネラルの特徴
   ミネラルの働き
   酵素ってなに?
  ミネラルと健康[4]
   生活習慣病との関係
──商品案内──
 ■ おきじん
  整水器
  入浴剤
  お買い物ガイド
   お支払い方法
   お届方法
   ・返品、他
   ・個人情報取り扱い
  健康相談
  原材料・工場
  特定商取法表示
  FAX注文用紙
  お問合せフォーム
──治癒と治療──
 ■ 自然治癒力について
 ■ 自然治癒力の高め方
 ■ 代替医療について
 ■ 代替医療の種類
 ■ 西洋医療との相違
 ■ 統合医療について
 ■ 情報源・書籍
 ■ 情報源・ネット等[1]
 ■ 研究者の皆様へ
 ■ 雑誌掲載記事
 ■ リンク集
 ■ 更新履歴
 ──店長週誌──
 ■  8月週誌
 ■  9月週誌
 ■ 10月週誌
 ■ 11月週誌
 ■ 12月週誌
 ■ 1月週誌
 
 TEL
 0120−326−114
 営業時間 9:00〜18:00
 休  日:日祝祭日
 超ミネラルショップ
 東京都町田市大蔵町
 3006-4
 







月刊誌「健康ファミリー」11月号に「超ミネラル水」が紹介される。その要約。

記事の中で野島医師が述べられていることは、当ホームページに記載されてい
ることと重なりますが、以下要約しました。全文記事はこちっらをご覧下さい。



 ・ ガンや脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、高血圧等々生活習慣病患者の増加は、
  長い間の生活習慣が作り出したのだと、医学界は個人の責任問題にすり替
  えている。

 ・ それが本当なら、若年層にこれほど多くの生活習慣病患者が増えるはずが
  ない。最大の原因は

現代農法による微量元素(ミネラル)不足の農作物にある。


   ・ 5訂食品成分表でもビタミン、ミネラルの成分が著しく減少していることが明らかになっている。

   ・ このような農作物を摂っていれば免疫力が低下し、病気に罹りやすくなるのは当然である。

   ・ 私たちの体は遺伝子のたんぱく質情報で作り出されているが、その殆どは酵素であり、

その酵素が働くには微量ミネラルが不可欠である。

   ・ 私たちの体には、遺伝子が働き、新しい細胞を作り出す事によって、ガン細胞やウイルスを消去するシス
    テムが備わっている。

   ・ 微量ミネラル不足はこのシステムを働かせなくさせるために、様々な病気を防ぐことが出来ない。

   ・ 超ミネラルはガン細胞に負けない代謝システムを作る。

   ・ 超ミネラルで殆どの癌は5ミリ未満ならすぐ進行が止まり、消化器癌では2週間で脱落する。

   ・ 初期、中期の癌ならば、超ミネラル療法で様子を見て、消滅しなければ手術等の現代医学療法を加味す
   る。

   ・ 超ミネラルは花崗岩を硫酸で溶かして作る。チタン、バナジウムが多いが、これらは生命体に必要な微量
    ミネラルの代用をしている、と考えられる。

   ・ 花崗岩の他に、キノコ類に含まれているが、必要量を摂るには高価すぎる。

   ・ 本来は微量ミネラルは農作物から摂るべきで、超ミネラルはその代用品である。

   ・ 「医師の仕事は病気を治すこと」であり「治療することではない」、と言う本質的なことを現代の医師は忘れ
    ている。保健医療をしていれば、医師は「食べていける」ので、真剣に医療を考えていない。食物に無関
    心な理由である。

   ・ 新型鳥インフルエンザも微量ミネラルを摂取すれば怖くはない。

週刊誌「医療タイムス」 08・10・27号に「超ミネラル水と野島医師」が紹介される。その要約。
当該誌は既存の医療機関向けにリアルタイムに厚生労働省から医療団体までの情報を提供しています。従って、既存の西洋医学・医療を肯定した情報誌のようです。このような情報誌に「超ミネラル水」が紹介されてのは画期的なことです。影響力が今までで最も大きいと思います。ただ、「記者の目」と言うコラムでの扱いは小さすぎて残念です。問題がとてつもなく大きいので、今後とも「超ミネラル水」の動きを追跡して、トップ記事として扱われることを切望します。記事内容は当ホームページの内容と重なりますが、以下要約。
全文はこちらをご覧下さい。

「記者の目」  <野島流ミネラル療法は西洋医学の限界点を越えるか>

・ 西洋医学はけがや傷を活せても生活習慣病は治せない-。

・ ある医師の話「オレも糖尿だけれど、医者は薬など飲まないよ。食事とか
                      運動で少しずつ正常に戻していく。それがいちばん」。

・ 野島院長は、一切の薬を使わずに、、西洋医学によって「成す術なし」と宣告されたがん患者から糖尿病・
  高血圧症患者、アトピーや花粉症などアレルギー患者まで、完治させた症例を何千と持っている。   

・ 野島院長は、「西洋医学が見落としている諸病の原因は鉱物ミネラルの欠乏」にある。

・ 化学肥料や、殺虫剤・殺菌剤・除草剤・植物成長剤・殺鼠剤など多くの農薬が使われるようになって、体内に
  たっぷりとミネラルを合んだ微生物が殺されてしまった。

・ また保護された作物はただ成長するだけで生き残るための遺伝子を作動させてない。

・ 農業が変わったことで、私たちは体内に必要なミネラルを摂取できなくなってしまった。

・ 野島理論に賛同したNPO「現代病を考える会」が、全国の農業を無機農法から従来の有機農法に回帰させる
  活動を展開している。

・ 病気を治さなくてもいいという医師がたくさんいる。   

・ 同業者からは距離を置かれている。野島理論には科学的根拠がないと相手にされないのだ。

・ しかし、ミネラル療法で治癒する再現性が疾病ごとに検証されており、やがてその治療実績は無視できなく
  なるのではないか。

・ この事実は、これからの世界の医療にとって重要な意味を持つ。医療費膨張に歯止めをかけられる可能性が
  あるからだ。

・ 医師の世界には、「外科医の切りたがり、内科医の飲ませたがり」という言葉があるそうだ。

・ 病気の根本原因を追求することもなく繰り返される場当たり的な検査・手術・薬が減っていけば、トータルの
  医療費も減っていくのではないか。

・ 西洋医学は、戦争の絶えなかった20世紀に主流となったもの。外傷に対する外科的処置と、ばい菌に対する
  抗生剤。この2点のみによって西洋医学は花形になった歴史を持つ。

・ 臓器や部位ごとに細かく専門が分けられた現代医療においては、それぞれの医師は、自分の専門である
  ごくごく狭い分野だけを扱うにとどまり、患者を統合的に診ることが不得手である。

・ 「西洋医学がダメだと言っているのではなく、患者側がうまく使い分ける必要があるということではないで
  しょうか」   

・ 「医師の仕事は、ただ病気の患者を治すこと」である。 (「治療することでない。」~弊店)

季刊誌・「人権タイムス」5月・7号に野島医師の論文が紹介される。その要約。
  「人権タイムス」のホームページから推察すると、弁護士を中心として、大学教授などが人権を守るための
  啓蒙活動を行っているものと思われます。浄土真宗と関係が深いようです。季刊誌「人権タイムス」は政治
  家、行政機関などに6000部を配布している、とのことです。以下、掲載された野島医師の論文の要約です
  野島医師がすでに他で述べていることについては、最も基本的なこと意外は省略して、「人権とミネラル」
  との関係や、他で述べられていないことを中心に要約しました。

  全文はこちらをご覧ください。

・ 地球上の有機物は、微量元素(ミネラル)の触媒作用で世に発生した。そのことを人類は忘れて、ここまで
  バブル医学を発達させた。

・ 医食同源は、現代病を解決するためのキーワードだったのだ。理由は、現代病がミネラル欠乏症の合併症
  だからだ。

・ この農業革命には、大きな欠陥があったのだ。地力がない土壌で生産される穀物や野菜には当然、有機
  農法の頃のようなミネラルは含まれていない。

・ 農作物が、昔のミネラルの豊富な作物に戻るまでは、《超ミネラル水》を飲用すればよい。そのことにより、
  微量元素をほぼ補充することができ、現代病からも解放される。

・ 私自身、《超ミネラル水》に係わったこの16 年間を振り返ると、最初はどの病気にどの程度の量か分からず、
  暗中模索を続け、間違いなくガンに効く、火傷にもよいというように、徐々に確信を深めていき、やがて
  それらのことを遥に超えて、病気という病気すべての治療に有効であると気づいた。

・ 遺伝子に組み込まれた免疫力、自己治癒力は実在するので当然の結果ではある。

・ 私の周りには、医者、科学者はたくさんいるが、微量元素が遺伝子ミネラル発現に絶対必要であると認知
  されるまでは、話も聞いてもらえないのであろう。《超ミネラル水》がその代用をするので有効だと言っても
  「医薬品でないものは、使うべきでない」と言うばかりだった。医療制度の厚い壁と、研究者・医師・保健師
  の保守・保身が、希望への道を塞いでいるのである。

・ 今の医療では、わずか0.1%ガン細胞が残っていても、ガン細胞はすぐに転移をするので、ガン病巣の摘出
  手術としては、肉眼的に腫瘍を残すことは、何の意味もないと認識され、評価されない。原病巣を摘出しても、
  ガンはすでに転移しているから、そこでガンが成長するのは目に見えているからである。これがガン患者の
  見殺しのメカニズムである。もう人権問題を通り越している。

・ 現代病は確かに文明病ではあったが、単に寿命が延びたからとか、栄養過多になったからとか、ストレス社会
  になったからとか、化学物質がその種類も量も多くなったからとか、いろんな仮説が提示されてはきたが、
  決め手にはなってない。一つの要因として何となく認められているだけである。

・ 医学が現代病の治療に完全に失敗して全く治せないこと(医学の不始末)を予防医学へ逃避したのである。
  最近の現代病の遺伝子解析も何の成果も出てない。やたらDNA チップが診断に使えると騒ぐが、治せない
  のだからあんまり意味がない。

・ 症状をなくすだけで医薬品を止めたら再発は必至です。薬を止められない。病気を治せない。

・ 現代病だけでなく新興感染症という聞きなれない病気が注目されてきた。それがSARS であり鳥インフル
  エンザである。昔蔓延していた感染症のリバイバルの再興感染症である。結核、麻疹、百日咳、デング熱等
  があげられる。何故このような感染症が増えてきたのだろう。実は、この感染症が現代病と原因は同じである
  と私は考えている。

・ 6 年前に台湾でSARS の患者が次々と亡くなっていった頃、台湾中央病院の院長の依頼を受け、超ミネラル
  を紹介したことがある。急速に完治していったが、その院長はSARS が治った薬理を説明できず、台湾の
  新聞2 紙には感染予防の方法として第4 番目に微量元素を摂取するとよいと記事が掲載された。昨年WHO
   はこの事実を確認せず鳥インフルエンザにはタミフルしか有効なものはないと断言した。

・ すぐキレる現代人は間違いなく微量元素欠乏と言っていい。マトモな人間が異常人間になって人権を完全
  無視する殺人が頻発している。

・ キレることで加害者とその被害者が出て、どちらの人権をも保護されねばならない矛盾である。

・ 住民の人権は憲法で保障されているが、実際の運用はなんと精神保健法の運用が上位の憲法を差し置いて
  なされる傾向にある。

・ キレることが精神障害ではなく栄養問題なら社会が対処するのは簡単なのである。先の我々の命と関連する
  現代病と同じく農業を改革すればいいだけである。

・ 保健所では人権問題では精神疾患で加害者と被害者の両者の人権保護の重心をどこに置くかは恐ろしい
  くらい加害者に置く学説に翻弄されている。

・ 医薬品であるための基準をもうけるのはいいが、実際に有効であるがその基準に合致させる手続きを科学的
  にするようになっている。さて、その科学が間違っていると科学的な証明が簡単にできない。

・ 堆肥を使う有機農業の復活が正解だが、今の無機農業でも肥料に微量元素を混ぜさえしたら解決する。
  作物がすぐ吸収できる状態にある、イオン化した微量元素を使うのである。2,3 年の研究で解決する
 と私はみます。


Copyright (C) 2008 超ミネラル水ショップ. All rights reserved.